【おすすめは?】国内の暗号資産レンディング貸出サービス3選まとめ

レンディング

 

・暗号資産レンディング(貸出サービス)ってどこがいいんだろう…そんな方へ。

 

こんにちは。かめ(@shisso_toushi)です。

 

昨年(2020年1月)から暗号資産への投資を始めて、どう運用していけばいいのか試行錯誤してきました。

 

そして、最近たどり着いた結論が「レンディングで不労所得を得る」という選択です。

 

レンディングとは、あるところに暗号資産を貸し出して、金利収入を得るといった運用方法です。

 

もともと、ビットコインをガチホ(長期保有)したいと思っていたので、まさしくコレ!という運用法でした。

 

そこで今回は、私が実際に利用したレンディングサービスを提供している3社をまとめてみました。

 

これから「レンディングで不労所得を得たい!」と思っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

 

この記事から分かること
  • 国内の暗号資産レンディング3選
  • 初心者におすすめはコレ
  • 少し慣れてきたらコレ

 

この記事を読めば、もう「国内の暗号資産レンディング(貸出サービス)」で迷うことはありません。

 

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国内の暗号資産レンディング3選

 

  1. HashHubレンディング
  2. Cygnos(シグノス)
  3. コインチェック

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

HashHubレンディング

 

通貨・BTC
・ETH
・DAI
・USDC
年率・BTC:5%
・ETH:6%
・DAI:10%
・USDC:10%
期間制限なし
最低貸出0.1 BTC(もしくは100万円相当)
途中解約いつでも無料
HashHubレンディング(2021年11月時点)

 

わたしも2021年6月から貸出を始めた「HashHubレンディング」。以下が魅力となっています。

 

  • 高い年率(BTC:5%)
  • 貸出期間に制限がない
  • いつ解約しても無料

 

未上場のベンチャー企業と、少し規模が小さいというのはありますが、役員の平野さんが精力的に発信されていますので、信頼感はあります。

 

【BTCガチホへ】HashHubレンディング3つの特徴をまとめてみた

 

Cygnos(シグノス)

 

通貨・BTC
・ETH
・LTC
・BCH
年率・BTC:1.5%
・ETH:2.3%
・LTC:4.0%
・BCH:4.0%
期間制限なし
最低貸出0.1 BTC
途中解約いつでも無料
Cygnos(シグノス)(2021年11月時点)

 

Cygnos(シグノス)は、BTCの年率は低いものの、こちらも貸出期間に制限がありませんし、いつでも無料で解約できるのは魅力的です。

 

【話題の日本円入金】シグノスの暗号資産レンディング7つの特徴を解説

 

コインチェック

 

通貨16種類(BTC / ETH / ETC / LSK / FCT / XRP / XEM / LTC / BCH / MONA / XLM / QTUM/ BAT / IOST / ENJ / OMG / PLT )
年率・14日:1%
・30日:2%
・90日:3%
・180日:4%
・365日:5%
期間上記のとおり
最低貸出1万円
途中解約できない
コインチェック(2021年11月時点)

 

コインチェック は、3年連続アプリダウンロード数がNo.1と人気の取引所です。

 

3年連続アプリダウンロード数No.1(コインチェック)

 

貸仮想通貨サービス(レンディング)においても、国内No.1の最大年率5%(365日)を提供しています。

 

まさに、人気・サービスとも初心者におすすめの取引所となっています。

 

しかし、貸仮想通貨は途中解約ができませんので、そこは注意が必要です。

 

【年率5%でガチホ】コインチェック「貸仮想通貨」5つの特徴と始め方

 

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初心者におすすめはコレ

 

・初心者にはまず、コインチェック の貸仮想通貨をおすすめします。

 

理由は、コインチェック で口座開設して、そのまま利用することができるからです。

 

ちなみに他の国内取引所でも、貸出サービスは行っていますが、ビットコインに関しては人気なのか、受け付けていない場合が多いです。

 

それに加えて、コインチェック にはバックに「マネックスグループ」という東証一部上場企業がついているので、安心感があります。

 

また金融庁からも、取引所として登録されているため、万が一何かトラブルがあったとしても保証があるはずです。

 

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少し慣れてきたらコレ

 

・少し慣れてきたら、HashHubレンディングを検討してみてください。

 

実はわたしが、特におすすめしたいのは「HashHubレンディング」なんです。

 

ですが、先ほどのコインチェック とは違って、未上場の会社が運営しているということで、慣れてきたら触ってみてほしいなという感じです。

 

わたし自身は愛用させてもらってますが、暗号資産初心者に強くはおすすめできません。

 

そこの判断は、任せたいと思います。気になる方はぜひ。

 

【簡単】HashHubレンディングに申し込んだ!利用の流れを説明

 

最後に

 

今回は、暗号資産レンディングサービス3選を紹介しました。

 

一緒に振り返りましょう。

 

国内の暗号資産レンディングサービス3選
  1. HashHubレンディング
  2. Cygnos(シグノス)
  3. コインチェック

 

レンディングサービスは、預けるだけという、不労所得感が半端ないです。

 

銀行も同じ仕組みで利息がつきますが、現在の金利は「0.001%(ゆうちょ銀行)」

 

レンディングすると、軽く「1,000倍以上」の利息収入を得られることになりますね。

 

暗号資産は確かにまだ怪しいかもしれませんが、余剰資金でリスクを少なく増やすのもありではないでしょうか。

 

では今回も最後まで、ありがとうございました。

 

少しでも参考になっていたら、シェアしてくれると嬉しいです。

 

ブックマークやリンクも大歓迎です。

 

ではでは、ばいばい。

 

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最後に、ここまで読んでくれた人にちょこっと宣伝。この度Kindleで本を出版しました。

子どもに伝えたい「18のこと」と題して、わたしがこれまでに学んできた知識や経験をもとに書きました。

 

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