【5,495円付与】HashHubレンディング運用5か月目の実績!

【5,495円付与】HashHubレンディング運用5か月目の実績!運用実績

 

こんにちは。かめ(@shisso_toushi)です。

 

  • ビットコインをガチホしたい!
  • 暗号資産のレンディングってどうなんだろう…?
  • HashHubレンディングって怪しいけど実際大丈夫なの…?

 

そんな人が今、この記事を読んでいると思います。

 

ずばり「HashHubレンディング」は現在のところ、おすすめのレンディングサービスだと感じています。

 

5か月運用している、わたしが言っているので説得力はあると思います。

 

HashHubレンディングとは

株式会社HashHubが提供している「暗号資産のレンディングサービス」のこと

・・・あなたが保有している暗号資産を貸し出して、利息収入を得るサービスです。

 

【簡単】HashHubレンディングに申し込んだ!利用の流れを説明

 

今後もビットコインの価格はどんどんと上がりますよ~。

 

買うなら早めがおすすめ。そして、レンディングで一緒にガチホしましょう。

 

ってことで今回は「HashHubレンディング運用5か月目の運用実績と、どんな人におすすめなのか」を紹介します。

 

暗号資産投資やレンディングをするかどうかで迷っている人また、そうでない人もぜひ参考にしてみてください。

 

この記事から分かること
  1. 運用5か月目の実績報告
  2. HashHubレンディングとは?
  3. どんな人におすすめ?

 

この記事を読めば、きっと「HashHubレンディング」について詳しくなります。

 

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運用5か月目の実績報告

 

・5か月目の付与額は・・・「5,495円」でした!

 

下記のように、実際に利息として付与されたのは「0.00078594 BTC」で、円換算すると「5,495円」となりました。

 

HashHubレンディング付与額(2021年10月)
HashHubレンディング付与額(2021年10月)

 

下の計算は、ほんと趣味で計算しただけなので、気になる人だけどうぞ。(読み飛ばして構いません。笑)

 

ざっくり計算してみた
  • 0.19291169 BTC(貸出BTC)× 5%(9月の年率)=0.0096455845 BTC(年間付与)
  • 0.0096455845(年間付与)÷ 12か月=0.0008037987083 (月間付与
  • 0.0008037987083(月間付与)× 6991281.71 円(BTC価格)=5,619 円
※BTC価格:CoinMarketCap(履歴データ:10月末の終値)

 

どうしても、年間付与か月間付与のところで計算が合いませんが、誤差なのでまぁ気にしないでおきましょう。

 

ちなみに付与されたBTCは、先月までの貸出分「0.19291169 BTC」へ上乗せされて、複利で増えていきます。

 

【運用5か月】HashHubレンディングの実績推移
【運用5か月】HashHubレンディングの実績推移

 

自前のエクセルによると、これまでの累計付与は「0.00369763 BTC」で、日本円に換算すると「18,125円」になりました。

 

ビットコインの価格は変動が大きいので、日本円換算はあくまで参考値となりますけどね。

 

【HashHubレンディング】BTC貸出合計(21.10月現在)
【HashHubレンディング】BTC貸出合計(21.11月現在)

 

0.19291169 BTC(先月までの貸出)+ 0.00078594 BTC(今回付与)0.19369763 BTC(合計)

 

11月も引き続き、ビットコインは「年率5%」で貸し出しできます。

 

【HashHubレンディング】11月の年率
【HashHubレンディング】11月の年率

 

他にもイーサリアムやDAI、USDCも貸し出しできますので、気になりましたらぜひこの機会に!

 

貸し出す元となる、暗号資産の購入は国内の暗号資産取引所からなので、購入の際は下記の記事を参考にどうぞ。

 

【3選まとめ!】国内の暗号資産おすすめ取引所【金融庁のお墨つき】

 

HashHubレンディングとは?

HashHubレンディング

 

・株式会社HashHubが提供している「暗号資産のレンディングサービス」です。

 

会社の概要は、以下のとおり。

 

会社名株式会社HashHub
設立2018年4月
役員・平野淳也
・川浪創
所在地東京都文京区本郷3-38-1 本郷信徳ビル7階
資本金980万円
事業内容・プロダクト開発
・リサーチ、コンサルティング
・ブロックチェーン特化型コワーキングスペース運営
株式会社HashHub会社概要

 

2018年設立と、比較的新しい未上場のベンチャー企業となっています。

 

役員の「平野淳也さん」Twitterで積極的に発信活動を行っているので、HashHubレンディングが気になる人はフォロー必須です。

 

平野淳也 Junya Hirano HashHub
平野淳也 Junya Hirano HashHub

 

HashHubレンディングの特徴は以下の3つ

  1. 国内最高の年率5.0%(BTC)
  2. 解約手数料が0円、1か月の自動更新
  3. 金利が毎月付与され、複利で増える

 

このように比較的「高い年率」「解約手数料が0円」なところが特徴となっています。

 

また大手の取引所が提供している貸暗号資産にはない「複利で運用できる」のも特徴の一つとなっています。

 

もっと詳しく知りたい人は、下記の記事を参考にしてください。

【BTCガチホへ】HashHubレンディング3つの特徴をまとめてみた

 

どんな人におすすめ?

レンディングはガチホさんにおすすめ

 

・暗号資産をガチホ(長期保有)しようと考えている人は、おすすめです。

 

わたしも、ビットコインをガチホすると決めて運用しています。

 

【コインチェック】ビットコインはガチホ!長期保有へ簡単3ステップ

 

ですが、ガチホでただ持っておくだけでは、もったいないので、こうしてレンディングで貸し出して運用しています。

 

利息収入という不労所得を得ながら運用できるのはいいですよ。

 

もちろんリスクもありますが、基本的には貸したら放置なのでラクです。

 

暗号資産レンディングにひそむ知っておくべき3つのリスク

 

それでも、どうしてもHashHubレンディングがコワイ…怪しい…という人は……

 

コインチェック など、国内の暗号資産取引所が提供しているレンディングサービスがおすすめです。

 

【年率5%でガチホ】コインチェック「貸仮想通貨」5つの特徴と始め方

 

なぜなら、金融庁から認可を受けて運営している取引所だからです。

 

もし万が一、事件など何かしらあった場合には、金融庁が対応してくれるはずです。

 

ですから、より安全にレンディングを行ってみたい人は、まず大手取引所が提供しているのをおすすめします。

 

レンディングについては、下記の記事にまとめていますので、参考にどうぞ。

【おすすめは?】国内の暗号資産レンディング貸出サービス3選まとめ

 

最後に

 

今回は「HashHubレンディング運用5か月目の運用実績と、どんな人におすすめなのか」を紹介しました。

 

一緒に振り返りましょう。

 

  1. 5か月目の付与額は・・・「5,495円」でした!
  2. HashHubでは、年率5%(BTC)でレンディングができる
  3. 途中解約の手数料が0円
  4. 複利で増やせる
  5. レンディングは長期投資家(ガチホさん)におすすめ

 

国内には、まだまだ多くのレンディングサービスがありますから、下記の記事を参考にして、気になるところを調べてみてください。

 

【おすすめは?】国内の暗号資産レンディング貸出サービス3選まとめ

 

では今回も最後まで、ありがとうございました。

 

少しでも参考になっていたら、シェアしてくれると嬉しいです。

 

ブックマークやリンクも大歓迎です。

 

ではでは、ばいばい。

 

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最後に、ここまで読んでくれた人にちょこっと宣伝。この度Kindleで本を出版しました。

「子どもに伝えたい18のこと」と題して、わたしがこれまでに学んできた知識や経験をもとに書きました。

 

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