【年率3%の不労所得】GMOコイン「貸暗号資産」7つの特徴を話すよ

仮想通貨

 

・GMOコインの「貸暗号資産」で楽して資産を増やしたいなぁ…そんな方へ。

 

こんにちは。かめ(@shisso_toushi)です。

 

これを読んでくれているみなさんは、おそらくなるべく楽をして稼ぎたいと思っている方々だと思います。

 

奇遇ですね。わたしもその一人です。

 

「不労所得」という言葉に弱いんですよね。

 

新型コロナもあって、いつ何が起こるか分かりませんから、稼げるときには稼いでおいた方がいいです。

 

そんな中で今回は、GMOコインが提供している「貸暗号資産」というレンディングサービスを紹介します。

 

これを利用すれば、預けるだけで、仕事をしている間にも資産を増やすことができます。

 

「貸暗号資産」7つの特徴
  1. 年率3%(3か月)と年率1%(1か月)の2つのコースがある
  2. 途中解約する場合、受取り予定の10%がとられる
  3. 対象銘柄:13種類
  4. 受付時間:24時間365日
  5. 空きがないと貸出できない
  6. 月に100BTCを超えると新規受付はない
  7. シミュレーションができる

 

この記事を読めば、もう「GMOコインの貸暗号資産」で迷うことはありません。

 

ざっくりの概要はこちらから↓

貸暗号資産とは|暗号資産(仮想通貨)はGMOコイン
貸暗号資産とは|暗号資産(仮想通貨)はGMOコイン

 

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年率3%(3か月)と年率1%(1か月)の2つのコースがある

貸暗号資産_GMOコイン 年率最大3%

 

・年率と貸出期間に応じて、2つのコースが準備されています。

 

  • 年率 3%コース(3か月)
  • 年率 1%コース(1か月)

 

一時期、年率5%コース(6か月)がありましたが、現在はやっていないようです。

 

それでも国内のレンディングサービスの中では、高い年率を誇る取引所となっています。

 

途中解約する場合、受取り予定の10%がとられる

 

・基本的に途中解約はおすすめしません。

 

受取り予定の10%が取られるというのは、結構な額です。

 

1万円受取り予定だと、そのうち「千円」は持ってかれることになりますからね。

 

しっかりと余剰資金で行ない、期間を考えて行うようにしましょう。

 

対象銘柄:13種類

銘柄_貸暗号資産_GMOコイン

 

対象銘柄は、以下の通りです。

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. LTC(ライトコイン)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  9. OMG(オーエムジー)
  10. XTZ(テゾス)
  11. QTUM(クアンタム)
  12. ENJ(エンジンコイン)
  13. DOT(ポルカドット)

 

このように銘柄数は13種類あり、国内ではコインチェック に次ぐ、豊富さとなっています。

 

受付時間:24時間365日

 

・貸し出したいときに、いつでも貸し出すことができます。

 

貸出は、24時間365日対応していますので、電車の中でも、休日のゆったりしているときにでも、いつでも利用できます。

 

空きがないと貸出できない

 

・毎月15日に「貸仮想通貨」の募集がありますが、空きがないと貸出はできません。

 

GMOコインでは、毎月15日に空きのある通貨についてのみ、貸出の募集をしています。

 

基本的に、ビットコインなどのような人気通貨は、すぐに埋まりますから、常にアンテナを張っておかないといけません。

 

公式サイトTwitterを、活用するのがいいです。

 

月に100BTCを超えると新規受付はない

 

・ビットコインの場合、月の貸出数量が100と決められており、それを超えると新規受付はありません。

 

先ほど「空きがないと貸出ができない」と言いましたが、ビットコインの場合は月に100BTCと決められています。

 

月に100BTCを超える場合は、貸出の募集ができないため、空きが出るのを待つしかありません。

 

シミュレーションができる

「貸暗号資産(仮想通貨)」シュミレーションGMOコイン

 

・公式サイトで実際に貸し出した場合の、シミュレーションができます。

 

これは地味にいいサービスだと思っています。実際に想像できますからね。

 

入力するのは、たったの3つ。

  1. 銘柄
  2. コース選択
  3. 数量

 

これで受け取れるお金が分かります。日本円にも換算してくれるので、イメージしやすくなっています。

 

シミュレーションはこちらから

 

最後に

 

今回は「GMOコイン『貸暗号資産』7つの特徴」を紹介しました。

 

一緒に振り返りましょう。

 

  1. 年率3%(3か月)と年率1%(1か月)の2つのコースがある
  2. 途中解約する場合、受取り予定の10%がとられる
  3. 対象銘柄:13種類
  4. 受付時間:24時間365日
  5. 空きがないと貸出できない
  6. 月に100BTCを超えると新規受付はない
  7. シミュレーションができる

 

せっかく購入したのに、ただ持ってるだけではもったいないですからね。

 

預けるだけで増えるなんて、こんな楽なことはないです。

 

やってることは、銀行にお金を預けているのと変わりませんから。

 

仮想通貨もしっかりと運用して、少しずつでも将来へ資産を増やしていきましょう。

 

では今回も最後まで、ありがとうございました。

 

少しでも参考になっていたら、シェアしてくれると嬉しいです。

 

ブックマークやリンクも大歓迎です。

 

ではでは、ばいばい。

 

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